【コンビネーション】ハウスクリーニング 住宅 トイレ 浴室 洗面 キッチン用洗剤のことなら当社にお任せ下さい。
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★お部屋をまるごと スッキリできる 新しいサービス!! 使用する液剤(強力な中和成分で悪臭分子を破壊する)をミクロンレベルの超微粒子にして空間の隅々にまで噴霧できる機材を使用しますので、抗菌・除菌・消臭など多目的に活用できるサービスです。 ●噴霧粒子径は5ミクロンの超微粒子です。 ●超微粒子のため長時間高所まで効率良く噴霧できます。
☆マイクロミスト抗菌・ 除菌・消臭サービス 対象箇所☆ マンション(賃貸マンション)、ビル、アパート、オフィス、ホテル、喫煙室、家屋の内外、畜舎、養鶏場、工場、倉庫、介護施設、福祉施設、車内(レンタカー、タクシー、バス)、検査室、病院、救急車内、動物病院、学校、廊下、トイレ、洗面所、店内、調理室 公共の施設等あらゆる場所で使用しています。
【フローリングのワックス】 新築して2〜3年経てば、ワックスがはがれてくる時期です。 床材の特性や劣化状態にあわせてメンテナンス方法が変わります。 しっかり現状の状態を把握した上で、用途に合わせたワックスを塗布します。 光沢性・耐水・耐キズ・ペット専用・シックハウス対応型・天然成分配合ワックスなどなど多数種類があります。 お客さまのライフスタイル合わせてご提案いたします。
・・・作業手順・・・ 1.現状分析・把握 2.作業範囲の確定 3.養生 4.家具・備品等の移動 5.巾木・床面バキューミング 6.巾木・床面洗浄及びハクリ 7.リンス(水拭き)自然乾燥 8.ダスティング(ちりゴミ除去) 9.ワックス塗布・自然乾燥 10.ワックス塗布・自然乾燥 (2回目塗布) 11.家具・備品復元・養生撤去
フロアの! 【ハクリ・洗浄・ワックス】 ワックスは消耗品ですので時が経つにつれて、はがれたり、黄色く変色したりしていきます。 特に歩行頻度が高いエリアなどは、ほとんどのワックスがはがれているケースがあります。 一度全てのエリアの古いワックスを除去して、新しいワックスを塗布しませんか?
・・・作業手順・・・ 1.現状分析・把握 2.作業範囲の確定 3.養生 4.家具・備品等の移動 5.巾木・床面バキューミング 6.巾木・床面洗浄及びハクリ 7.リンス(水拭き)自然乾燥 8.ダスティング (ちりゴミ除去) 9.ワックス塗布・自然乾燥 10.ワックス塗布・自然乾燥 (2回目塗布) 11.家具・備品復元・養生撤去
病院の! 【フロアメンテナンス】 病院は一番衛生的な 場所でもあります。 そのためにいつもキレイでなければなりません。 エリアによっては感染症をもたらすこともあります。 そのために除菌・殺菌・滅菌はかかせません。 ワックスをただ塗るだけでなく、院内感染を防ぐ特殊な洗剤やワックスをしようしています。
【 人や生き物が作り出す汚れ 】 ※人、動物の生活圏から生まれる ・たんぱく質系の汚れ ・植物から出るもの ・糞尿の汚れ 【 油脂の汚れ 】 ※すべての生物の生活圏と産業活動から生まれる ・油 − 液状 → 流動体の油汚れ ・脂 − 固形 → 練状の脂汚れ
【 産業活動や物の流通が生み出す汚れ 】 ・有機物、無機物の汚れ ・排気ガス、二酸化炭素、窒素酸化物、酸化イオウの汚れ ・人の廃棄物、産業廃棄物、腐敗物 【 環境、自然の汚れ 】 ・風雨、風水害、河川の氾濫 ・酸性雨 【 特殊な汚れ 】 ・カビ、細菌、放射能、静電気による汚れ
【 水性ワックス 】 ・適応する床材 木床、柱など木部 (弾性床に使用不可) ・性能と特徴 木部に適度なツヤと柔軟性を持たせる。磨くと光沢が出る。 【 油性ワックス 】 ・適応する床材 弾性床材すべて ・性能と特徴 塗りやすく、洗浄しやすい。水・洗剤に弱い。磨くと光沢が出る。
【 樹脂ワックス 】 ・適応する床材 弾性床材すべて (リノリウム、ゴムタイルに使用すると剥離が困難) ・性能と特徴 塗り放しで高光沢がでる。 皮膜は堅牢で長持ちする。耐水性ありブラック・ヒールマークに強い。 【 半樹脂ワックス 】 ・適応する床材 弾性床材すべて (リノリウム、ゴムタイルに使用できる) ・性能と特徴 耐久性、耐水性、耐洗剤性は樹脂ワックスに劣る。水性樹脂よりも剥離しやすく使いやすい。
洗剤には、酸性・中性・アルカリ性の区別があり、それぞれのpH値で表します。 酸性洗剤・・0〜3 弱酸性洗剤・・3〜6 中性洗剤・・6〜8 弱アルカリ性洗剤・・8〜11 アルカリ性洗剤・・11〜14
【 中性洗剤 pH7 】 ※主な用途 日常清掃作業・カーペット洗浄・大理石・石材 界面活性剤を主成分とした合成洗剤で、無機質、有機質の軽い汚れを取るために使います。液性(pH値)は中性ですから、対象物の基材を損傷することなく洗浄することができます。主成分の界面活性剤は汚れの内部に浸透し、乳化、分散して汚れを基材から引き離す役割をします。
【 弱アルカリ性洗剤 ph8〜11 】 ※主な用途 日常清掃・有機質の汚れ・カーペット洗浄の前処理用・シミ取り・家庭の台所周りの油汚れ・換気扇の汚れなど 建物床、壁、天井などの有機質の汚れ落としには弱アルカリ性洗剤が中性洗剤と共に最もよく使われています。助剤に使われているアルカリ剤は、汚れの中に含まれている油脂を除去するのに効果的で、変性油を分解したり、いろいろ複合した汚れを落とすのに効果的です。 リノリウム、リノタイル、ゴムタイルなど、アルカリ性に弱い素材には使用することができません。
【 アルカリ性洗剤・樹脂ワックス剥離剤 ph11〜14 】 ※主な用途 ひどい油汚れ・変性油・樹脂ワックスの剥離 洗面台、キッチン、調理室周りの古い油汚れ、変性油の固化したもの、外壁の古い汚れなど取りにくい油性汚れの洗浄に使います。 また、樹脂ワックスの剥離剤は、この種の洗剤に水性溶剤(アルコール、エーテル系、グリコール系など)を加えたものが多く使われます。
【 酸性洗剤 ph1〜3・弱酸性洗剤 ph4〜6 】 ※主な用途 便器・浴槽・洗面台周り・ビルの外装 界面活性剤に酸剤を加えて作られるもので、便器の汚れ、洗面台周り、配水管の詰まり、固着した尿石の洗浄、フロの浴槽、洗い場、壁面の汚れ、石鹸カスなどの洗浄にも使われます。 その他、建物の外壁に固着する無機質、有機質の複合の汚れ、大気ガス、風雨による汚れの洗浄にも有効です。
【 研磨剤と研磨剤を含んだ合成洗剤 】 真鍮や金・銀・アルミニウム・ステンレスなどの金属表面に付いた汚れやサビなどを落とす洗剤をして、通常の液体洗剤のほかに液体、固形状の金属磨き剤があります。これは珪酸白土・珪砂粉・酸化アルミニウムなどの微粉末に若干の水、界面活性剤・油性溶剤などを加えて液状または固体にしたものです。 汚れやサビの場所を擦り取り、後はキレイな布で拭き上げておきます。
【 クレンザーの粒度と硬度 】 とれにくい固着した汚れをとる場合、クレンザー入りの洗剤を使う場合があります。 しかし、ニスや塗料を塗布した箇所や光沢のある樹脂製品、家具などが付属した箇所で作業をする場合は、クレンザーがこれらに付着しないように養生しないと、キズをつけたり、光沢がなくなってしまいます。 クレンザーは珪石末・酸化アルミニウム・炭酸カルシウム・珪酸白土などの微粉末が原料として使われます。クレンザーの粒度は大きいほどよく削り取ることができますが、逆に素材を傷つけるので注意が必要です。
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